インセクトシールド ケープ

インセクトシールド ケープが、テレビで紹介されていました。
虫除けも、進化しているんですね。

インセクトシールド ケープをに羽織るだけで、虫が寄ってきづらいって、画期的ですよね。

これまでだと、蚊取り線香とか、虫が嫌う煙とか、薬剤を噴射したりとかっていう方法でしたが・・・
それだと、煙ってもしかしてPM2.5とか混ざってないかとか、薬剤が体に悪い作用を起こさないかとかって、ちょっと心配になったりしてしまっていたのですが。

でも、このインセクトシールド ケープは、それらとは一線を画す方法なんですよね。

インセクトシールド ケープのメカニズムとしては、繊維に付着させたぺルトリンっていう成分の結晶が、振動派を発生させるんだそうです。
そのぺルトリンという成分と振動派の相乗効果で、人間がいるぞっていうことで、近づいてきた虫の飛び回る機能や、刺すぞっていう機能を麻痺させてしまうんだそうです。
まさに画期的な技術なんだそうです。

メカニズム自体は、なんのことやら、ちょっとわかりませんでしたが、実際に虫が近づいてこないのは、間違いないらしいですね。
その実験映像も流されていたので。

このインセクトシールド ケープが、すごいのは、洗濯しても、効果が薄れないっていうところ。
「70回以上洗濯しても」大丈夫なんだそうです。
これは、ますます、子供に着せたいって思いますよね。
子供って、関係なく汚してきますから。

赤ちゃんとかにも、いいですよね。
煙が出るものとか、薬剤とかで、虫除けするには、
まだ、免疫力というか抵抗力が、ついていないですから、
こういった羽織るだけで、いいのなら、気兼ねなく使えますね。

インセクトシールド ケープは、羽織るだけではなく、玄関とかに、つるしておいてもいいんだそうです。
また、寝具の上にかけてみたりと、いろいろな使い方が、考えられそうです。

今年の夏は、これで、乗り切れる ( ̄∇+ ̄)vキラーン

こちら⇒インセクトシールド ケープ

© 2016 インセクトシールド ケープ rss