仮性包茎

仮性包茎ならば、わざわざ、余っている包皮を切除するとか、しなくても、いいらしい。
っていう説が、流れています。

でも、それは、まだ、若いうちならっていう但し書きが付くらしいです。

仮性包茎

というのも、先日、こんな話を聞きました。


介護を受けている父親が、おしっこをするときに、看護師さんに、皮をむかれて、していたと。
その父親が、お風呂に入れていもらっているときにも、その部分の皮をむかれて、洗われていたと。
息子の方からの視線だったらしく、自分は、そうなりたくないと。

でも、その息子さんは、仮性包茎なんだそうです。
結婚もして、お子さんも、ちゃんと生まれているので、そういった意味では、機能的には問題は、なかったはず。

だから仮性包茎でも、大丈夫・・・っていうことには、ならないんだそうです。


その息子さん、調べたらしいです。
というのも、その父親のアソコが、とても小さくなっていたので。

子供のころに、お父さんといっしょにお風呂に入ったときに、驚きとともに見ていたあの大きなアソコの記憶が残っていたんだそうです。
あんなに大きかった親父のアソコが、あんなに見るも無残なほどに、小さくなってしまうなんて。そういえば、あの時、皮はかむっていなかったはずだし・・・


調べたら、驚くべき事実が、判明してしまったんだそうです。

それは、男性器は、小さくなると。
それも、65歳近辺を境に、男性ホルモンの減少とともに。
(もちろん、個人差があるのは、間違いないのですが)

ただ、遺伝的に、その息子さんも、同じようになる可能性は否定できない。


ただ、小さくなるだけなら・・・まだ、我慢ができるのですが、
小さくなるっていうことは、もし、仮性包茎だった場合には、それでなくても余っていた皮が、小さくなった分、余計に余るっていうことが、言えるっていうことなんですね。

ということは、ご自身も、たぶん、同じ運命に。


そこで、その息子さんは、手術を決意したんだそうです。
もし、長生きして、介護をされる立場になったときに、堂々としていられるように。

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